アキラプラザA館
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超電子バイオマン Vol.1
発売日:2008-08-08 |
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超電子バイオマン Vol.1のレビュー・感想
わーいわーい楽しいな。嬉しいな。5巻全部揃えるぞ。
私は26歳。幼稚園当時、再放送で超電子バイオマンをやってて見てました。戦隊シリーズで一番好きな作品です。なのに(理由は不明だが)VHSで発売されなかったので見たくてもずーっと見れませんでした。しかし、ついにDVDとして商品化!5巻集めるには大金になるけど、今まで待ってたので躊躇する理由はありません。 買ってみてビックリ!24年前の萩山駅南口でモンスターが演技してます、久米川駅近くの西武線の横で高杉...
涙出る初代イエロー
私はバイオマン大好きでした。子ども向けではありましたけど…。中でも初代イエローフォー小泉ミカが大好きでした。仲間とやっと打ち解けた矢先の戦死は今でも涙します。私はこの作品で仲間の大切さを教えられました。有り難う初代イエローフォー小泉ミカ。
やったーついに出ました。待ってました。
よしっ、予想通り(ダイナマンVOL.1レビュー参照)
オーレンジャーのあとにキター。バイオマンがキター。
初のダブルヒロイン(イエロー&ピンク)に
スーパー戦隊シリーズ最後となる殉死による新旧交代劇。(現時点)
VOL.1で見られます。小泉ミカも矢吹ジュンも。
ってことは次はカクレンジャーだな。東映さん。鶴姫もみたいな。
戦隊シリーズ最高傑作
当時8歳、内容なんて何にも覚えてない。ただ毎回見ていた。
内容がわからなくても子供を惹きつける何かがバイオマンにはあった。
子供騙しに真剣に取り組んだこと、その真剣さがリアル感として見ている
子供を惹きつける要因になったのであろう。
大人騙しは大人は騙せても子供は騙せないという格言然りである。

