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あかね色に染まる坂 ぱられる(限定版)
発売日:2008-08-14 |
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あかね色に染まる坂 ぱられる(限定版)のレビュー・感想
良作
自分は、PC版プレイ済みですので、やっぱり声優変更にともない違和感を感じました。
しかし、1粒にで2度おいしい的に考えてるので楽しめました。
どうしても、声優が気になるという方は公式のサンプルボイスを聞いてみるといいです。
では、本編の感想ですが、全体的にボリュームアップしていて良かったです。
やはり、新ヒロイン追加とつかさルートの大幅改良が特に良かったですね。
...
視点切り替え多数
攻略しようとしているヒロインの視点が見られる。これだけでもプラス要素。更にヒロインそれぞれ特長があっておもしろい。いつのまにか固有ルートに入っているため選択肢に少々悩むこれがマイナス要素。個人的には湊ルートがおもしろい。あんな完璧な妹はいないだろうけどいたら兄貴は自慢ものだろーなぁ。
違和感なしです
PC版も本作も全キャラクリアしました、その上でのレビューです何かと話題のキャスト総入れ替えですが、私は何とも思いませんでした、むしろ好きな声優さんばかりで嬉しいくらいです、勿論PC版の声優さんも好きですが、この辺は人によるので仕方がないですが批判する程でもないと思います、新キャラのデザインは確かに最初はどうだろうと思いましたが、話を進めて行く内に好きになりました、
シナリオは正直可もなく...
PC版とはまた違う良さ
この「ぱられる」に対しては賛否両論あると思いますが、個人的にはかなりの良作かと。
声優陣もどこかで聞いたことあるな・・・という方々ばかりですし。なにより「ぱられる」の世界観が良かったですね。
PC版では財閥関係に関わっているキャラが多く、どうしても「お金」「官僚」というイメージが強く、「学園もの」「個性的なキャラ達」という作品の良い面が薄くなってしまっていたのかな・・・と思っていま...
声優サンが……
声優が変わってしまって 原作をプレイした私としては、イマイチです…。ヒロイン「片桐優姫」の台詞である、「死なすー」や「別に嬉しくなんかないんだからー」はやはり風音サンの声であるべき。まぁ、それでも人気のある声優サンばかりなのですが。「ぱられる」だけあって、ストーリーはまぁ、及第点。ルート確定が原作よりも簡単なため、狙ったヒロインのシナリオに入りやすい。ボリュームが少し物足りないかな?次回予告...

