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仮面ライダー電王 ファイナルステージ&番組キャストトークショー
発売日:2008-04-21 |
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仮面ライダー電王 ファイナルステージ&番組キャストトークショーのレビュー・感想
司会がうるさい…
ぶっちゃけ全編通じてノリがヒーローショー的なので(観客への声かけとか。ステージもヒーローショーそのもの)
スーツアクターがあの人たちじゃなきゃダメって人や、スーツの素材に目が行ってしまう人には向いてません。(このショーにあの方たちは入ってませんので)
地方ショーの声優さえ違うぜ!が大丈夫な人ならお話は面白いし全く問題ないのですけれども。
トークショーの方は司会の方がもう少し静かに...
小さなズレが大きな不親切に?
実際のスケジュール通りにショー〜トークで収録していただかなくてはトークでの石黒英雄氏の「大きな栗の木の下で」が余りに唐突に感じて引いてしまいます。
買うよね?答えは、聞いてない。
イベント行けなかったのでDVD化されて、よかった。キャストのそれぞれのトークショーがおもしろかった。今度はVシネマ。いつか未来で。
司会がね。
最終回のその後と、本当のフィナーレ、(でも、デカ があるけど) 一年間 がんばった役者さんと声優さんの心からの 「ありがとう」 にこちらも改めて感動。。。
でもやっぱり、司会の女性の張り切った声に個人的になじめないんです、会場のお客さんに 「みなさん、どうですか〜〜!?」 と拍手や声援を求める雰囲気も、なんだかなって思ってしまう。 まあ、司会のお仕事ってああいうものでしょうけども。
ほんのり温かい
そんな気持ちが最後に残る、素敵なイベントDVDでした。
俳優さんと声優さんを分けてのトークショーは、正直、声優さんたちの
方が見所満載かも。
電王のイマジン役が決定した頃のエピソードや、電王での心に残るエピソードが
色々聞けます。
元々、特撮ファンな鈴村さん(リュウタロス)は最初の挨拶から最後の挨拶まで、
“どれだけ語ってもまだ足りない”と言わんばかりに喋って...

