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L.D.K Lounge Designers Killer
発売日:2005-09-21 |
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L.D.K Lounge Designers Killerのレビュー・感想
「グライダー」は超名曲!
ポリリズム(Perfume)→Perfume〜Complete Best〜(Perfume)→Sugarless GiRL(capsule)という流れでこのアルバムに辿り着いた。感想は「ポップなアルバム」。正直に言えば,自分にとってはポップすぎる印象。明るい曲はそれはそれで良いけれど,聴いているときは良いが,聴いた後に何も印象が残らない。途中聴きながらこのアルバムは期待しすぎたかな?と思ったが「グライダー」を聴いた瞬間,考え直した。これは超名曲。この曲だけ...
春〜
4曲目の「twinkle twinkle poppp!」にやられて、ついCDも買ってしまいました。
ほんとにうきうきするようなかわいいCDでかなりお勧めです。
かわいいテクノやボサノヴァっぽい音楽、そしてボーカルのかわいい声、、、何をとってもいです。
BGMとしても耳障りにならないような一枚です。ドライブにお勧めです〜なんだか春のようなほんわかな幸せな気分になります〜★
二律背反しているところが魅力
M3が「きらきらアフロ」のCMスポットで使われていたことに今更気づきました。
M1共々かっこいいです。
以前のモードとこれからのモードが同席していて、そこがまたスリリングな感じがしました。
この作品リリース日を見ながら、M2、M7を聞くとかなり興味深いです。
私はM2を聞きながら「このコードでリニアモーターガール♪って歌えそう」と思ったのですが、Perfumeと同じ発売日だったと思...
このアルバムが
某雑貨店で流れてて、4曲目のキャッチーさにやられて購入。capsule自体は『S.F.sound furniture』から友達から借りて聞いてはいたんですが、『S.F.』に関してはピチカート・ファイヴやハイポジなんかが頭をよぎってなんかちょっと好きになれんなぁ…という感じでした。
今作も基本的には皆さんがおっしゃっているようにピチカート近辺の音楽という感覚は拭えなかったのですが、キャッチーな曲とフロア『寄り』の曲がバラ...
capsuleのひとつのクライマックス
このアルバムは、個人的に一番好きです。
例えば、『グライダー』は、今までのカプセルのような可愛さもありながら、ギターと4つ打ちのエッジーなサウンドだったり。
『人類の進歩と調和』は今までのcapsuleの中でかなり異色な存在だと思います。これ以降のアルバムでもこのタイプの楽曲は登場しませんし。
『do do pi do』や『Lounge Desingers Killer』はこれ以降の作品の方向性である、エレクトロディス...

