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「相棒」特命調書
発売日:2008-10-17 |
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「相棒」特命調書のレビュー・感想
間違えました
恥ずかしい話ですが、この本を公式ブックだと思って購入しました。気づいた時にはがっかりしましたが、新鮮な視点から相棒が語られていたのでとても良かったです。ただ、間違った記述が多いので、DVDなどを購入したくなった場合は注意することをお勧めします。
期待外れ・・・
ドラマに思い入れが深く、本の装丁も洒落ているなと思いましたが、目立つ間違いの多さにガッカリでした。サブタイトルの間違い(98ページの『3人の秘書』、101ページの『夢を喰う女』、122ページの『美和子スペシャル』など、サブタイトルと内容が違っているもの多数)、俳優さんの経歴の間違い(「高樹沙耶改め益戸育江さんの元夫はダイバー」ではありません)、演じた役名や漢字の間違い(100ページの尼僧の名前など)・・・...
もう一度見ようかな
最初からドラマを見ていたわけではないですが、息子が見ているので何の気なしに見始めたら、すっかりはまってしまいました。この本を読むと、自分の知っている話の裏の見方が出来て、なるほどと感心してしまいました。面白いです。ちょっと文字が小さくて読みにくいところもありますが、ファンにはお勧めです。ドラマを最初から見たくなりました。
ドラマ好き
「土曜ワイド劇場」のころから、リアルタイムで観てきた私にとって、この本は久々に熱中して読むことができた。ネットでよく見かける情報から、出演者の小劇団の情報まで、懐かしさとかなり幅広い「相棒」知識を得ることができた。指摘されていますが、サブタイトルなどは気にしないほうでしたので、ここで見るまで気が付かなかったけれど、その分は星を差し引きます。それでも、「相棒」好きには十分読み応えのある本という感...
シーズン7も楽しみになる本
水谷豊世代の「相棒」初心者ファンです。
劇場版に妻に連れられてからファンになったものですから、とても楽しく拝読できました。
映画を劇場に見に行くのも久しぶりでしたが、それ以来すっかり私のほうが「相棒」好きになってしまい、妻が録画していた前シリーズを一気に見てはいたのですが、この本を読んで、さらに今夜の放送を楽しむことができました。
これから、順々にDVDを購入して見ていくのに、とて...

