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こどものじかん 5 (5) (アクションコミックス)
発売日:2008-07-11 |
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こどものじかん 5 (5) (アクションコミックス)のレビュー・感想
なんだか昼ドラですねぇ。
ファンの方には不評を買うのを承知で言えば、
切るならこの巻で決めるべきですね。
他の方の意見にもありましたが、
一言で言えば 「気持ちが悪い」 ですね。
客層を絞りキャラクターの年齢設定が低いだけで、
どこにでもありふれた内容としか言えません。
浅慮で偽善者の青木先生。(子供相手に父性とか悩んで結論とか、普通悩まず出ます)
変態ロリコン野...
言いたい事はありすぎるけど…
一番強く心に残ったのはりんは本当に母が大好きとゆう事。『母を愛するレイジ』を疑いたくないとゆう気持ちは読んでいて本当に痛かったです。青木先生から貰った携帯の番号も母の前では眼中無し状態でしたし(汗)…あれをレイジが拾ったりでもしたら(滝汗)まぁともかく母の存在が大き過ぎるんですよね…。2人のラブコメ話は蚊帳の外状態ですが(汗)今の所りんを支えれている青木先生がどのようにしてりんと接していくのか?…他人事な...
「私がどうするかは 『私が』決めるわ」
この巻のテーマは、まあいつも通りてんこ盛りなのだけどいくつかあげると、
りんの心の傷。レイジの黒さ。子どもと思えないほど的確に、
必死に、りんを守ろうとする美々と黒。そして白井先生の変化。
りんは自分の言う「黒くなる」の意味を青木先生に尋ねられ、
心の中を整理するように「黒くなる」の記憶を手繰る。
りんの痛みに気づいた黒に詰め寄られ、青木先生は
赤の...
重いけど・・
重くて読むのがつらくなってくる感じはあるんですが続きが読みたくて仕方無い気持ちになる作品
白ちゃんの話がよかったけど白黒のやりとりがなかったのがちょっと残念
パッと見で敬遠されがちな漫画だけど普通に面白いです
りんのお父さん登場・・・・
ネタバレになりそうでこれ以上は何も書きませんが、
とにかく重い話です。
前から「りんのお父さんはどんなひとなんだろ」と
思ってはいたんですが、ついに登場します。
意外な一面とともに。
お父さんになることで答えを見つけようとした青木先生。
お父さん以上の存在にになっていたと信じていたレイジ。
二人は本当のお父さんの登場にどんな反応を見せるの...

