アキラプラザA館
このサイトはAmazon.co.jpと連動しているショッピングサイトです。
増量・誰も知らない名言集 (幻冬舎文庫)
発売日:2001-12 |
|
関連商品
増量・誰も知らない名言集 (幻冬舎文庫)のレビュー・感想
失敗。
レビューを読んで期待しすぎたのか、わたし。
2,3ページで読むのをやめました。
本はやっぱり本屋で実際手にとって買うべきなんだろうか...と考えさせられた1冊です。
残念ながら
下ネタ、汚物ネタ。気持ち悪くなってしまって、残念ながら最後まで読めませんでした。「いいまつがい」のような感じを期待していたので。
最強に笑える!
ほんとおもしろいです!読んでいて笑ってしまう可能性が高いので部屋で一人になって読む事をお勧めします。
若干、後半になるにつれて勢いがなくなってくる気がしますが、前半がブッ飛んでるので大丈夫!
予断ですが、都築(ツヅキ)の読み方が分からず困りました(笑)
スーツながらホームで吹き出しちゃいました。やられた。
「名言とは哲学者や文学者の机の上に飾られているモノではなく、僕らの足元に転がっているモノです」というコンセプトの基、ぶっ飛んでる状況下でいわゆる非著名人が吐き捨てた名言(?)を拾い集めた書籍。
「足元に転がっている」とは中々言いがたい奇想天外な状況や紙一重どころじゃない人々が書籍いっぱいに散りばめられている。文学的にも実用的にも読む意味はないと思うが、文句なしに面白い。ホリエモン...
文句無し!!
私はこの作品からリリーワールドにはまっていきました。
そして数あるリリーさんの著書の中で一番のお気に入りもこの本です。
もう何度も読んでいるのに、暇つぶしにと読み始めてもいつも食事も忘れて読破してしまいます。そのくらい面白いです。
確かに下品な所もありますが、私は全然気にせず笑えました。
そこは人によると思うので、興味のある方はやはり一度読んでみる事をおすすめします。損はし...

