アキラプラザA館
このサイトはAmazon.co.jpと連動しているショッピングサイトです。
愛に生きる―才能は生まれつきではない (講談社現代新書 86)
発売日:1966-08 |
|
関連商品
愛に生きる―才能は生まれつきではない (講談社現代新書 86)のレビュー・感想
才能=小さい頃から特別な訓練を受けた人におくられる言葉
だからさ〜、20歳からピアノ始めたやつがプロになれんのかよって
話なんだよ結局。そうだろ?
趣味でお慰みのピアノやバイオリン弾くのなんかやめろよ。
プロになれなきゃいみないだろ?
その曲だれに聞かせるんだよ?家族?友達?
みんな愛想笑い浮かべながらよかったよっていってんだよ。
わかってんのか?
ちっちゃいころからやってたやつしか結局称賛をえられないんだよ
中高年にも勇気を与えてくれます
子供の才能教育の無限の可能性を実践した著者によるこの本は、子供だけでなく大人にとっても努力の大切さと無限の可能性を教えてくれます。上智大学の渡部昇一名誉教授も、その著書のなかで、60歳を過ぎてからラテン語の辞書を暗記するようになって、記憶力が向上した経験談を披露してくれています。何歳になっても、才能は伸ばせるのですね。
辛くて読めませんでした
鬱の人,特にACの人には,あまりに美しすぎてあまりに僥倖に満ちていて,読むほどに自己の矮小さが際立ち,辛いものでした。
良かった〜♪
著者のこと全く知らずに薦められて読んだのですが、すごく良かったです。
子供の教育と狭義にとらえず、自分の育て方と思って読むが良いですね。
インナーチャイルドの育て方と思ってもいいです。
自分の育てられた環境が良くなかったと、すねたりあきらめたりしないで、
いつからでもどんな人間にもなれるんだと、希望を持ちました。
私も仕事上のことで他の人と比較して、
自分の未熟さ...
じゃあ幼いころにそういう教育を受けなかった人は?
結局小さいころから訓練受けなくてはいけないんじゃん。
考えてみてください、たとえば10歳からヴァイオリン始めた
人と17歳から始めた人とじゃどっちがプロになると思う?
それって努力でうめられるものなの?うめられないだろ。
結局小さいころからやってた人間が勝つんじゃん。
遅くから始めた人間は趣味で終わりってことですね。
お慰めでしかない。

